SERVICE 04
合わない道具を、
合う道具に作り替えます。
市販のソフトで埋まらない所だけを、御社の業務に合わせて作ります。 大きなシステムを入れ替える話ではありません。
足りない所を、
人が手で埋めていませんか?
- ✓市販のソフトが業務に合わず、結局Excelで補っている
- ✓同じ転記を、毎月だれかが手でやっている
- ✓欲しい機能は1つなのに、高いシステムを勧められる
- ✓以前作ってもらったが、直したいときに頼む先がない
自分たちが毎日使う道具を、自分たちで作っています
財務の管理、メールの整理、記録、写真の取り込み。足りない所は買わずに作って、毎日使っています。 作って終わりではなく、使い続けて直しているので、「あとで直せる形」で作ることの大事さが分かります。
※ 外部のお客様への納品実績は、まだございません。ここに書いているのは自社で作って使っている物だけです。
使う場所に合わせて選びます。
パソコン用のソフト
事務所のパソコンで動く形。インターネットに出したくない業務に向きます
スマートフォン用のアプリ
現場や外出先で使う形。写真を撮る・その場で入力する用途に
ブラウザの拡張
いま使っているWebサービスの上に、足りない機能だけを足す形
Webアプリ
どの端末からでも開ける形。複数人で同じものを見るときに
自動処理
画面を持たず、決まった時間に黙って動く形。転記や集計はこれで済みます
既存ソフトの橋渡し
AとBをつなぐだけ、という小さい物も作ります
いま手でやっている所を、見せてください
仕様書を書いていただく必要はありません。実際の作業を見せていただくのがいちばん早いです。
- STEP 01
いまのやり方を見る
実際の手順を見せていただきます。Excelや紙のまま拝見します。
- STEP 02
作る範囲を決める
全部を作らず、いちばん時間を食っている所だけに絞ります。金額と一緒にお出しします。
- STEP 03
作って渡す
動くものをお渡しして、実際の業務で使っていただきます。
- STEP 04
直す
使うと必ず「ここが違う」が出ます。そこを直して、はじめて完成です。
お見積り
作る範囲によって変わります。無料相談でいまのやり方を拝見したうえで、 「この範囲なら、この金額で」という形でお出しします。作らない方がいい場合は、そう申し上げます。
サーバーやクラウドの利用料が必要な形の場合は、その分は御社ご契約となり、含みません。
Q何を作りたいか、まだはっきりしていません。
その状態で大丈夫です。むしろ「いま手でやっていて面倒なこと」を見せていただくところから始めます。
Q作ったあと、こちらで直せますか?
直せる部分と、こちらで直す部分を分けてお渡しします。どちらにするかは着手前に決めます。
Q小さいものでも頼めますか?
頼めます。「AとBをつなぐだけ」のような小さい物こそ、市販品では埋まらない所です。
Qデータを社外に出したくありません。
その場合は、お手元のパソコンの中だけで動く形にします。何をどこに置くかは着手前に必ず確認します。