SERVICE 03

人がやらなくていい作業から、
外していきます。

「どこをAIに任せるか」の切り分けから、実際に毎日動く形にするところまで。 道具を導入して終わりにはしません。

CHALLENGE

道具は増えたのに、
仕事は減っていませんか?

  • AIを入れたいが、どこから手をつければいいか分からない
  • ツールは契約したが、結局だれも使っていない
  • 「AIでできます」と言われたが、実際に動いているものを見たことがない
  • 人を増やす前に、減らせる作業がある気がしている
WHY US

自社の事務作業を、AIで動かしています

帳簿づけ、領収書の取得、議事録、各種の通知。これまで人がやっていた作業が、実際に毎日動いています。 うまくいかなかったやり方も分かったうえでお持ちするので、机上の提案になりません。

※ 外部のお客様への支援実績は、まだございません。ここに書いているのは自社での運用だけです。 削減できた時間や人数など、確かめられていない数字は載せていません。

SCOPE

切り分けから、運用に乗せるところまで。

業務の棚卸し

いまどんな作業に、誰の何時間が消えているかを一緒に洗い出します

任せる所の切り分け

AIに向く作業と、人がやるべき作業を分けます。全部やろうとしません

実際に動く形にする

画面で試して終わりにせず、毎日自動で動くところまで作ります

運用に乗せる

止まったときに気づける形にします。黙って止まる仕組みは作りません

人への引き渡し

御社の方が自分で直せるように、触り方をお渡しします

見直し

動かしてから分かることが必ず出ます。毎月見て直します

FLOW

小さく1つ、動かすところから

いきなり全社に入れません。いちばん時間を食っている作業を1つ選んで、まずそれを動かします。

  1. STEP 01

    業務の棚卸し

    どの作業に何時間かかっているかをうかがいます。ここが提案の土台になります。

  2. STEP 02

    対象を1つ決める

    効果が見えやすく、失敗しても業務が止まらないものから選びます。

  3. STEP 03

    作って動かす

    こちらで作ります。御社にお願いするのは、いまのやり方を見せていただくことだけです。

  4. STEP 04

    次の1つへ

    動いたら、次の作業に移ります。増やしすぎず、止まらない範囲で広げます。

PRICE

お見積り

対象の作業がいくつあるか、どこまで自動にするかで変わります。 無料相談で棚卸しをしたうえで、「まずこの1つから」という形で金額をお出しします。

AIサービスの利用料(ChatGPTやClaudeなどの月額・従量)は御社ご契約となり、含みません。

FAQ
Q社内にエンジニアがいません。大丈夫ですか?

大丈夫です。作るのはこちらです。御社にお願いするのは、いまのやり方を見せていただくことと、動いたものを使っていただくことだけです。

Q社外に出したくないデータがあります。

その場合は、データを外に出さない形(お手元のパソコンや、御社のクラウドの中で完結する形)で組みます。何をどこに置くかは着手前に必ず確認します。

Qどのくらい作業が減りますか?

お約束はできません。作業の中身によって大きく変わります。棚卸しのあとに「この作業なら、ここまでは自動にできます」という形でお答えします。

Q一度作ったら、あとから直せますか?

直せます。御社の方が自分で直せる部分と、こちらで直す部分を分けてお渡しします。

CONTACT

まずは、いま時間を食っている作業を教えてください。60分の無料相談で、外せるかどうかをお答えします。

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